パーティーでの名刺交換の立ち居振る舞いについて

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相変わらず、パーティーなどでの名刺交換が苦手なわたくしですが、拙著にも書いたとおり、やはり最初は知り合いを見つけて、「誰か面白い人を紹介してよ。」というのがベスト。それはいつも実践しております。

今回はなかなかそのあたりで興味深い記事がありましたので、引用させていただきたいと思います。

4つある中のひとつが「!」でしたね。

2:キャパを超えたら名刺交換を控える

 同じ人に名刺を出しそうになったり「先ほどすでに名刺交換しました」などと言われたら、酔っていたり、記憶できるキャパを超えていたりと、頭がパンクした証拠なので、その日はそれ以上無理に名刺交換しないようにして、知っている人と会話を楽しむか、早めに引き上げる。無理に名刺交換を続けると、「誰だか分からない」名刺の束が増えてしまうだけになってしまうからだ。

>>懇親会での名刺交換、小心者向け4つのベストプラクティス(のようなもの)より

これ、賛成です。

わたくし、悲しいことに、ものすごくキャパ狭いんです。なのでいつも最初の5人くらいでまずパンクしてしまい、どうするかと困った挙げ句、仕方ないのでそれ以降も名刺交換を続け、結果的に誰一人として名前を覚えられずに終了。ということが多いです。

だから、余計に「名刺には顔写真入れましょう!」って叫んでいるわけですが。(笑)

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