名刺交換直後が成約の決め手だった!

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最近読んだ本に、こんなことが書いてあった。

「商談のクロージングをしに先方へ行って、名刺交換をした直後にどう出るかで成約率が左右される。」

ケースとしては、電話やファックス、インターネットなどで資料請求などをしてもらった見込み客に、初めて訪れた場合などですね。

答えは、

「20秒間、じっと我慢して沈黙する。」

です。詳しい解説は内容をお読みいただきたいのですが、確かに納得できますし、自分がそうされたら主導権を握られてしまうだろうなと思います。

その本がコチラ。

高橋廣さんの『「売りたい営業マン」は訪問するな』です。

「売りたい営業マン」は訪問するな!―Fax DMでザクザク新規開拓ができる!

実は、ファックスDMで新規顧客の開拓をするところから、成約に至るまでのノウハウを書いてある営業の本なのですが、名刺を埋没させることなくデータ化し利用する大切さも説かれています。

やはり三三株式会社さんの取り組みは間違っていないようです。

話がそれましたが、本書は本日までキャンペーン中。

何と、読んでもつまらなかったら著者から返金するという保証のほか、本を買わなくても特典がもらえてしまうという大盤振る舞いをやってますので、よろしかったらご覧下さいね。

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