あなたのピンポイントな「強み」や「思い」を名刺の中でマンガで説明できたらどうなるか?

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 例えば、「社労士」さんって、何をしている人か、明確にイメージできる人はそういないと思います。たいていは、総務関係のお仕事でもない限り、謎の職業のひとつではないでしょうか。

いや、もしどんなお仕事か知っていても、「資格を持っていれば誰でも同じ」的な印象を持たれてしまうことが多い職種なのではないでしょうか?

本当はそれぞれに得意分野があり、自分としてはそのポイントを推していきたいわけですが、専門用語が多く出てきたりして、なかなか伝えづらい、、、

「社労士さんに限らず、そう思っている人はかなり多いな。」

手嶋さん(あ、スミマセンわたくしの数年来の友人です。マーケティングのコンサルタントをしています。)はある時そう思ったんですね。

「こういうの、マンガで説明したら誰でもわかるのに。」

でも、ただマンガにしただけじゃ、効果はなかなか得られないわけです。そこに必要なのは、ちゃんとアクション(例えば受注など)に誘導する「シナリオ」です。
手嶋さんはこのシナリオ作りがめちゃくちゃ上手いのです。

なんといっても、ファックスやハガキ、最近ではインターネットを活用したダイレクトマーケティングのプロですから、心理学などを駆使して、どうアプローチしたらどう反応が得られるか、熟知しているわけです。

「でね、高木さん、それを名刺で表現してみようと思って何人かに提供してみたら、すごい結果が出たんですよ。これはぜひ世に出したいと思って!」

なるほど、どんな利益を提供できるか、わかりやすくマンガで説明することで、自分の「売り」の浸透率は劇的に上げられるんですねー。
まぁ、確かに頭ではそうわかっていても、それには「強みをヒアリングするプロ」、「シナリオを作るプロ」、「それをマンガに表現するプロ」が必要で、そうそう簡単にできるものじゃないと。

だから、今まではそういうサービスを提供する人がいなかった。
本当に手間も費用もかかりますからね。やりたいけどできなかったんです。

「そう、だからこそ、今回は利益をまずは度外視してでも、やってみたいと思ったんです。」

これが、このマンガ名刺ができるまでの経緯です。
例えばですよ、こんな具体的な提案をしてくれる社労士さんがいたらどうでしょう?

経営者さん、人事関係者さんだったら、思わずちょっと話を聞いてみたくなりますよね?

これが「シナリオの力」です。

>>5人に名刺を渡して、そのうち2人から受注があった名刺の例など、続きはこちらで。

わたくしも「イチ推し」です!

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