いざという時に、思い出してもらえなければ、アナタは存在しないのと同じ。

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そうなんです。

やれ人脈だ、やれネットワーク作りだなんて世間では交流会が花盛りですが、いくら名刺を集めたって、それだけではなーんも人脈構築にはなりません。

重要なのは、いざという時にスッと思い出してもらえること。
相手の記憶に完全にあなたが刷り込まれていることです。
もっと言えば、相手に「頼りにされていること!」

それで初めて「人脈」です。

これは結構、難関ですよ。
どうですか?自信あります?

バッチリの方はこのページを閉じていただければいいのですが、イマイチ自信のない方、もし東海地方の方でしたらラッキーです。

それは、10/23(土)に、名刺の達人としても有名なカカトコリさんが名古屋でセミナーをされるからです。岡山の方ですので、東京はたまにいらっしゃいますが名古屋で名刺のセミナーをするのは、次はいつになるかわかりません。

で、今回のセミナーでは、名刺をフックに【らくらく受注する】ための3つのポイントを重点的にお話されるそうです。

1 相手の心を一瞬でつかむための、名刺の表に書くべき自分ブランドの見つけ方、つくりかた

2 相手に深く興味をもってもらうための、名刺の裏に書くべき内容、と見せるべき裏づけ

3 受注につながる確率を高めるための、名刺交換のシステム化

一般のビジネスマンの方が参加されても、もちろん、参考になりますが、今回は特に、士業、コンサルタント、コーチなど自分ブランドでお仕事をされている方に特にお奨めとのこと。
チャンスは逃しちゃダメですよー!!!

わたくしもカカトコリさんの名刺セミナーは聴講させていただいたことがありますが、独特のカカトコリ節でやさしく語りかけるあの空間、ぜひ一度体験されるとよいと思います。

>>お申込・詳細はコチラ!


◆講師 林俊之・カカトコリ(はやしとしゆき)氏について

集客の鬼。1961年岡山県生まれ。大阪工業大学機械科卒業後、85年株式会社林田商会入社。専務を経て96年より代表取締役社長。
ネット上ではハンドルネームのカカトコリのほうが有名。全国を飛び回る社員のために始めた朝礼代わりのメールがクチコミで広がり、「元気が出た、勇気をもらった、悩みが解消した」などと、その人気ぶりからメールサーバーを合計6回もパンクさせる。
成功哲学やマーケティング指導を展開。教え子にはコンサルタントや士業など専門職が多い。特に、ビジネス書の販促には定評があり、「アマゾンランキングを動かす男」の異名を持つ。
2009年「一天地六の法則」を上梓、ベストセラーとなる。

JUGEMテーマ:名刺のノウハウ

 

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