またまた「その場で手書き名刺」をいただきました。これぞスペシャルティ!

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先日のコーリン色鉛筆さんに続き、またまた「その場で書いてくれる名刺」をいただきました。

今回は、岩崎さんとおっしゃるこれまたユニークな方。
各地のブラスバンドを指導するミュージシャンであると同時に、スペシャルティコーヒーのケータリングやショー(と言っていいのかわかんないですけどトークができる方なのでかなりエンタメ性が高いのです)をされている方です。

(↑昨日は、2種類のスペシャルティコーヒーをいれていただきました。コーヒーの世界も非常に深いですね。茶道に通じるものがありました。普段そんなにコーヒー飲まないわたくしですが、すごく興味深く味わうことができました。)

名刺をお渡ししたら、「ありがとうございます。では、後ほど。」なんて仰るので、何かなと思いましたら、その場でサラサラと。

はっきり言ってしまうと、やはりセンスに乏しい人にはできない芸当ですよね。(わたくしも出来ない!)こういうのって、その方の気質特質がモロに出てしまうので、「持ってる」人じゃないとなかなか決まりません。

ですから、手書き名刺に関しては、いただく度にいつも羨ましいなぁと思ってしまうのです。

文字の大きさのバランスや収まり具合など、何気なく書いてそうで、ちゃんとなっている。非常に勉強になりますねー。

>>岩崎さんの(暫定)サイト

JUGEMテーマ:名刺のノウハウ

 

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