まさかまさかのあの方々と名刺対談その1(ブログ書き続けててよかった件)

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昨日はわたくし、とってもエキサイティングな夜を過ごさせていただきました。

普段はなかなかお会いできない方々と名刺についての対談をする!という機会をいただきまして。これもひとえに何年も名刺の研究およびブログを書き続けている賜物かなと思っております。

そう、経済アナリストの森永卓郎さんですね。そしてもうお一方は、名刺用紙のトップブランド山櫻の市瀬社長です。(社長のお顔が少しブレてしまいました。申し訳ありません。)

なんでこの3人なのか?

実は、創刊明治三十一年の慶応義塾大学の機関紙、「三田評論」に「三人閑談」という対談コーナーがあり、6月号は「名刺の威力」というテーマになったんですね。
それで、名刺収集家代表=森永先生名刺メーカー代表=市瀬社長、そして名刺を作る&活用する人代表=高木ということでお呼びがかかったのです。

お二人がビッグネームだけに、どうしても緊張しがちになってしまうわけですが、ご両人ともフランクに接してくださり、なんとか平常心でお話に加わることが出来ました。

さすがにトップの方々のお話は面白く、あっという間の1時間ちょいだったのですが、ほぼ全部の内容が三田評論には掲載されるようですので、ぜひ御覧ください!

・・・といってもなかなか普段はお目にかかることのない印刷物ですのでw、少しこのブログでも内容をシェアさせていただきますね。

次回に続く

>>山櫻のあゆみ(昔のテレビCMがしびれます。)

JUGEMテーマ:名刺のノウハウ

 

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